ドライバースタンド(2りんかん)のオリジナルコーティング剤を車に使ってみた

年末なので家の車の洗車をしてきました。

 

家の車はBMW5シリーズのE60前期モデル、10年以上前の車なので故障もしょっちゅうで傷だらけ、、

しかしさすがBMW、乗り心地は快適だし見た目もやはりかっこいいと思います。父も運転が気持ちいいと言っていました。

最近洗車していなかったし、気合を入れてコーティングしてあげようと思い、自転車やバイクにも使えるコーティング剤を買ってみました。

 

このジャンルでは定番商品のWAKOSのバリアスコートを購入しようと思ったのですが、1000円以上値段が違うので、ドライバースタンド2りんかんオリジナル商品のクリーンアンドコートと、100均のマイクロファイバータオルを数セット購入しました。

洗車機で洗車後コーティング。作業中は夢中で写真撮れませんでした。。

 

 

 

 

なかなかいい感じにピカピカになりました。スプレータイプなので風に注意しながら作業しましたが、結構楽にムラも少なく出来たと思います。

これでコーティングが長く続けば結構いいんじゃないでしょうか。おすすめ出来る商品だと思います。

 

↓はWAKOSのバリアスコート

 

 

荒川サイクリングロードの景色(彩湖道満グリーンパーク~岩淵赤水門)

東京近郊にお住まいの自転車乗りの方は荒川サイクリングロードをよく走る方も多いかと思います。

僕もサイクリングに出かける時はよく荒川サイクリングロードを走るのですが、いい感じの景色だと思うとついつい写真を撮ってしまいます。

今日は荒川サイクリングロードの埼玉県南部~東京都北区あたりの名スポット、彩湖道満グリーンパークと岩淵赤水門を紹介します。

 

彩湖道満グリーンパーク

元々荒川の貯水池なのですが、子供用の遊具や球技のグラウンド、バーベキュー場などがあり、埼玉県民に親しまれています。

池の外周を自転車で走ることが出来て、レンタサイクルもやってるそうです。

外周一周するだけで5kmもあり、起伏もあるので、結構ローディーの方も練習に使ってる様です。

しかし、遊んでいる子供たちやランニングしてる方々が結構いるので、自転車でガッツリ走ることは難しいです。景色を楽しむポタリングに向いてますね。

 

 

岩淵赤水門

北区赤羽にある水門で、かつては荒川と隅田川を仕切る水門として機能していました。現在は役目を終え、新設された青い水門がその役割を担っています。特撮などでもよく映るので見たことある方は多いんじゃないでしょうか。北区の方々に現在も親しまれています。

個人的な話ですが、祖父の家が河川敷沿いにあり、赤水門がすぐそばなので、馴染み深い感じがあります。

 

 

赤水門はサイクリングロードから内側に入ったところにあるので、なかなかいい写真が撮れなかったのですが、自転車と一緒に写すとやはり存在感がありますね。

 

荒川サイクリングロードは景色がいい!

 

これは赤水門のそばの荒川大橋と川口のエルザタワーをバックに撮った写真ですが、サイクリングの休憩がてら撮影しました。

サイクリングロードというとどうしてもスピードを出したくなりますが、景色を見ながらゆっくり走るのも良いものですね。

 

ちなみに、スポーツバイクの写真撮影用のスタンドはアップスタンドが便利です。小さく折りたためるのでかさばらないし、重量も軽いです。

 

 

 

GIOS ミストラルのボトルケージ問題解決

GIOS ミストラルはボトルケージを固定するネジ穴が一緒しかありません。

写真のように、ツール缶一つ付けただけでも埋まってしまうので、冬の寒いシーズンならともかく、夏は水分補給の際困ってしまいます。

僕は冬でも結構水分補給をするので、困ったなと思っていたら、こんなものがありました。

 

 

 

それと、夏場や長い距離走る時のために、サドルにもボトルケージホルダーを付けました。

 

ミノウラのボトルケージホルダーを使いました。

 

 

ちなみにボトルケージはすべてミノウラの物を使っています。安価で軽く、丈夫なので気に入っています。