今Ryzenがアツい!

インテルCPUが品薄でAMD・RYZENがBTO、自作の主流になっているとのウワサ。

インテルのi7は3.6GHz、8コア8スレッドで5万近い値段が付いているが…

対抗馬のRYZEN7は3.7GHz 、8コア16スレッドで3万後半と大分お安くなっている。

 

この間、アキバの某ゲーミングBTOPC専門店で店員さんに色々聞いた所、

インテルが高いというより後発のRYZENが安く、ゲーミング用途では断然RYZENがオススメ

とのことだった。

 

RYZEN CPUは基本的にGPU非搭載だが(俺が自作したRyzen3 2200Gは例外)PCゲームをする人は必ずグラボは導入するため、ゲーミング用途ではRYZENはぴったりらしい。

逆に、映像制作やオフィス用途だとインテルの方が良いらしい。

 

俺が2200Gを自作したときは不具合が多すぎて、やっぱりインテルか~~と思ったが、そのあとRYZENで不具合が出るとあまり聞かないので、俺の場合個体差?だったのかもしれない。

 

そう考えると、俺はゲームはギャルゲくらいしかやらないが、動画編集、写真加工は結構するので、やっぱりインテルの方がいいんじゃん…

 

インテルの値段が落ち着いてきたら今度i5で自作するかな😆

E-WIN ゲーミングチェア ファーストインプレッション

おととい注文したE-WINのゲーミングチェアが届きました。

動画

箱の写真をうっかり取り忘れ…ましたが動画は撮っていたのでよければそちらを。

Youtuberっぽい感じで編集してみました。

WindowsのAviutlで編集してたんだけど、倍速の所が重て~😖RYZEN3じゃ動画編集は力不足感ですね。

まあ、倍速の所以外は許容範囲なのでこのスペックでしばらく頑張るとして…

組み立て

組み立てはめっちゃ簡単でした。

動画に気を取られて写真あまり撮ってませんでした…😅

 

アームレスト、ランバーサポートなどは最初からセッティングされていて、キャスターのコロコロを差し込み、座面とキャスターの間の金具を六角ネジで止めて、背もたれと座面を六角ネジで固定すればOK。

ネジも付属の六角レンチで数箇所止めるだけだし、カンタンカンタン。説明書も分かりやすいし、30分くらいで組み立てられました。

 

 

座り心地、質感など

組み立て終わって座ってみると中々いいフィット感。高級感があるとまでは言えないが、安っぽくは無い。

合皮だけど、座面など蒸れやすいところはパンチングがしてあり通気性も良いと思われる。

 

アームレストも3Dで、上下、前後、左右の角度調整が効いて中々良い感じ。

リクライニング機能もバッチリで180度倒れる!仮眠出来そうな感じで👍

 

あとこのメーカーが推してる前傾機構はかなり良い。背もたれが結構前傾するので、つい画面を前のめりで見るときもしっかりサポートしてくれていい感じだし、

勉強したり絵を書く人にはとても良さそう。

 

長時間座ったときの疲労感などはまだ分からないが、全体的にしっかりしてるし、中国製を感じられる雑さも無く、

安い組み立て式の家具を買うと大体作りが悪くて辟易するが…このE-WINのゲーミングチェアに関しては中々しっかり丁寧に作られてると思った。

 

そうそう、ギターは問題なく持てました。

アームレストを後ろに下げれば全然違和感ないので、これは好印象。

 

総評

ファーストインプレッションとしてはかなりいい感じ。店頭で座ったDXRacerやAKRacingのチェアと同じような感触で、値段もかなり抑えられているので、かなりオススメできます。

今はE-Sports全盛期でPCでゲームをする人はかなり多いと思うし、ゲーミングチェアの需要もかなり高まってる所だと思うけど、有名ブランドのゲーミングチェアはちょっと手が出しづらいと思ってる人は結構多いはず。

Amazonなどで安いメーカーは増えているが、玉石混交でどれが良いか分からない、という人にはE-WINのゲーミングチェアはオススメ。

実際、ウェブで検索してみて結構評価が高いようなので購入しましたが、確かに特にこれと言って悪いところも無く、機能も充実してるのに3万以下の値段設定はありがたい。

同ブランドのゲーミングチェアは数種類あって、

 

女性向けの低座面、コンパクトモデル

 

機能がシンプルでコストパフォーマンスに優れたCLシリーズ

 

などがあるが、値段の振り幅が小さいので好きなのを選ぶと良いと思います。ちなみに俺が買ったのはCPというシリーズの2018モデル。

一応レギュラーラインになるのかな?

 

DXRacerなどの上位モデルに匹敵する機能性と快適さを持ちながら、コストパフォーマンスに優れ、全体的にしっかりとした作りで好印象でした。

 

以上、E-WINのゲーミングチェアのファーストインプレッションでした。

E-Winのゲーミングチェアを注文しました

今年の1月にバウヒュッテの椅子を買ったんですが…

座面が潰れてしまいクッションを置かないと座れない状態に。

 

PC前で仮眠したい時なんかも頭の部分が無いので眠れず、布団に入ると寝すぎてしまう😖

まあ1年持ったし?買い替えかな~という事でしっかりした椅子を物色。

 

やはりDXRacerかな~と思い見てみるが…一番安くて3万、上位モデルは4万~と中々のお値段😥

 

下位モデルは3万弱、ファブリック素材で通気性は良いものの、肘掛けが動かなかったりとギターを弾くにはやや厳しいような。

 

しかしギター機材レビューで有名なOla Englund氏もDXRacerでギター弾いてるし、案外肘掛けは邪魔にならないのかも?

 

でもな~ゲーミングチェアはアーロンチェア等の高級事務イスと比べるとコスパが良いのだが、4万出すのはちょっと躊躇われる。

 

しかしネットで色々見てみると、E-Winというブランドのゲーミングチェアだと2万円台前半でDXRacer上位モデル並の機能、座り心地の良さが挙げられてて、コスパが良いと評判。

中国のブランドなのだが…どうせ高いゲーミングチェアも中国製だし、最近の中国は馬鹿にできないぞって事でAmazonのレビューも高評価が多いし、えいやっと購入。

丁度Amazonアウトレットの出品があり、ややお安く購入できた😆

 

明日着なので、届いたらまたレビューします。