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700C自転車用タイヤチューブの重さ

こんにちは、Yuukiです。

毎日雨で嫌ですね…

土砂災害や洪水災害が今年も報道されるような時期になってしまって憂鬱ですね。

季節の中で一番梅雨が嫌いという方も結構多いのではないかと思います。

自分は梅雨と真冬どっちが嫌いかなと一瞬考えてみましたが、うーんどちらも嫌だけど梅雨は比較的早く終わるのが救い、真冬は寒いのが延々と続いて勘弁してほしいけど天気は割と良いことが多いのでそこまで嫌な気分にはなりません。

気分の悪さでいったら梅雨の方が嫌いという感じでしょうか。

あと自分の場合雨が降ると気分がうつっぽくなるのが嫌ですね。

真夏は暑いけど暑くてどうしようもなく嫌ということは全然無く、むしろ歓迎くらいの気分であります。

アニメとかで真夏のど田舎が舞台のものって結構良いですよね。

タイヤチューブの重さ

さてそんなどうでもよい雑談はこれくらいにしておいて、今回はちょっとした記事になります。

RIDE400のタイヤを交換しまして、その記事を書こうと思ったのですが雨で乗れてなく乗った感想が書けないので、その作業中に撮った写真等の小ネタを書いていこうと思います。

というわけで今回の本題はタイヤチューブの重さ。

ロードバイクの軽量化って速さを求める方は必死になってするところだと思いますが、自分は流石にまだ良くわかっていません…

といってもホイール、タイヤ周りの重さって結構初心者でも分かるそうなので、なるべく剛性があってなおかつ軽いものを選びたいところです。

今回は手持ちのチューブの重さを比較してみようと思います。一応700cではありますが太さの企画が若干違うかも知れず、まあ大体の参考になればと思います。

コンチネンタル

まず今回新しく使ったチューブですがコンチネンタルの25cまで対応の標準的なものです。

素材は丈夫なブチルゴムで比較的重いと言われているチューブですね。重い分丈夫と言えるのだと思います。

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チェンシン(CST)

上の写真のものが元々入っていたチューブになります。チェンシンチューブ?という台湾の会社のものだと思うのですがわざわざ交換してこれを選ぶことは無さそうなのでやはり新品時から入っていたのだと思います。そうなると5年は経っていますね。

重さはなんとコンチネンタルより10g軽く軽量です。5年間持っていたことを考えると強度も悪くないと言えるのでは無いでしょうか。意外と良いものなのかもしれません。

有名な軽量チューブというとパナレーサーのものがありますが、エア抜けが早かったり耐久性がいまいちであったり結構ピーキーな性能のようです。

シュワルベ

最後に良く街の自転車屋さんやイオンでも売っているシュワルベのチューブ。数年前からストックしていたもので予備チューブとしてツール缶に入れていたものになります。こちらは108gと重量級。

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まとめ

意外とメーカーによって違うものですね。

軽量だとどうしても薄く強度が弱かったりするので自分は重くてもしっかり分厚いコンチネンタルやシュワルベを今後も使おうと思っていますが、軽さを追い求める方は軽量なものを選んでみると良い結果になるかと思います。

それでは、「700C自転車用タイヤチューブの重さ」でした。

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