SUPRA BLEEKER RISK RED JPN LTD

New Kicks…

Supra Bleeker Risk Red(日本限定カラー)です。

 

この間Supraのスニーカー欲しいな~って言ってたんですが、手に入れちゃいました(笑)

というのも実は明日誕生日で、一足早いけど家族がプレゼントしてくれました。

もう25歳になるので、そろそろちゃんと活動していかないと…

 

ミュージシャンとしても中途半端じゃなく、結果はともあれちゃんとやっていきたいと思ってます。

10代のときに必死にヴァイオリンを練習したときから比べると、最近は怠けすぎ…

というか、最近は色々なことに振り回されて何事も中途半端になってしまっています。

そろそろ方針を固めて、一つのことをやりきる!ようにしたいです。

 

まあそんなことよりスニーカーの紹介です。

 

ちょっと履いたのでクセが付いてますが、この派手な赤!

このRISK REDという赤のカラーは日本限定だそうです。

店頭で白と黒のスカイトップと、この赤のBLEEKERを履き比べたんですが、この派手さに惹かれて赤にしました。

最近は黒のトップスと黒スキニーで全身黒ってコーディネートが多いのですが、そこにアクセントとして足すと中々いい感じ。

 

紐を結ばずインソールの中に入れて履くというのを店員さんに教えてもらって、試してみたらスッキリして中々いい感じです。

ちょっと足の甲の部分がキツくて痛いのですが…革なのでそのうち馴染むでしょう。

 

このボリュームあるシルエットは流石SUPRAです。

 

いや~カッコいいです。

 

大事に、でもガンガン履いていこうと思います。

Nike Jordan Flight Luxe

最近気に入ってるスニーカー…

 

NIKE Jordan Flight Luxeです。

今まで靴はずっとスニーカー派だったのですが、Jordanシリーズのスニーカーは初めて買いました。

珍しいモデルで、レイクタウンアウトレットのNIKEストアで購入。

 

ソールが汚れるのが嫌なので、特にお洒落したいときのみ履いています。

スニーカーソックスを履いてダメージデニムと合わせるのがお気に入り。

 

滅茶苦茶格好良くないですか?

アッパーの素材が柔らかいので、包まれてる感じで中々良い履き心地です。

 

 

Jordan1とかも欲しいですが、結構入手困難みたいですね。

並んだ末抽選で当たらないと購入できないとか…

 

個人的に、スニーカー買うので並ぶのは流石にな~と思うんですが、そういった人を惹きつける何かがあるんでしょうね。

 

ハイカットのスニーカーも最近ちょっと欲しくて、この間お台場行ったときにSUPRAというブランドのスニーカーが格好良かったので、ちょっと欲しいです。

誕生日がそろそろなので、自分へのプレゼントとして買おうかな(笑)

改造赤ストラト

普段メインギターとしてSuhrを使っていますが、別に赤いストラトもありそちらもよく弾いています。

 

見ためから普通のストラトじゃないが、これは実はとても親しい友人に借りてるもの。

その友人はギター買ったはいいが、ほとんど弾かないようなので貸してもらっている。

最初は3シングルの普通のストラトだったのだが、その時はちょっと使いにくいような気がして、あとパーツ類もかなりボロボロだったため、返すときに元に戻すということで許可をとり改造してしまった。

 

まず基本的なスペックから行くと、これはFender JapanのSTDというモデルで、バスウッドボディ、メイプルネック、メイプル指板のコストパフォーマンスモデル。

ピックアップもFender Japanのオリジナルで、最初はあまりいい音ではなかった…

 

で、改造点。

まずはリアをダンカンのハムバッカーに。モデル名は忘れてしまった。

 

ブリッジサドルをRAW Vintageのサドルに交換。

ネックプレートはフリーダムのものに交換。

裏のスプリングも、RAW Vintageのに交換。

トーンノブを無くし、リアダイレクトスイッチとコイルタップスイッチを増設。

 

ピックガードをパールの物に交換。

これでだいぶストラトらしい鈴なり感があるサウンドに!

 

しかし、借り物なのに改造しすぎて反省…友人は使ってくれるなら良いよ~という感じだったが、やっぱりピックアップ類などは普通のストラト仕様に戻そうかとも思っている。

フロント、センターピックアップの音がかなりプレーンでちょっと安っぽい感じなので、交換したらよりストラトっぽい感じになりそうですね。

 

上の改造をした時はSuhrを買う前で、トム・アンダーソン等のコンポーネント風に改造したのだが、やっぱりストラトは普通の形のほうが良いですね。

アームは最近使わないので外して、ベタ付けセッティングにしています。

正直鳴りはSuhrより良いかも(笑)

 

トレモロユニットベタ付けなので、チューニングを変えたりが容易です。セッションなどはこっちを持っていこうかな。中々お気に入りギターです。

ギターのピック紹介とレビュー

ギター弾くときに必ず使うピックですが、結構人によって使っているのが違ったりします。今日は私が使ったことのあるピックの紹介。

 

今ピックケースの中から出したらこのくらいありました。だめになったら捨ててるので、まだ使える状態のがこんな大量に(笑)

私はかなり強めにピッキングするので消耗が早いので、しょっちゅう色々買っています。

 

ピックボーイ カーボンナイロン 1.14mm

これは一時期お気に入りで使っていたピックです。あの山本恭司さんにおすすめされて使ってみたら非常に良く、何年かはこればかり使っていました。

弦離れがいい感じで、速弾き、コードストロークともにとてもやりやすいです。

欠点はすぐ角が削れて使えなくなってしまうことと、滑って角度が変わりやすいこと。滑らなさそうな素材なんですけどね…

 

Terry Gould

これはまあまあいい感じのピックです。弾きやすいし、硬さ、しなりもちょうどいい。どこの楽器屋でも大体買えます。

いい感じなんですけど…特に気にいるわけでもなく、1回か2回買ってそれっきり。まあ普通のピックという感じです。

 

ジムダンロップ トーテックス

手ブレしてすみません。これは昔からあるらしいピックで、音が結構良いです。元レッチリのジョン・フルシアンテが使っていると聞いたことがあります。

コードストローク、単音リフなんかが非常に気持ちよく弾けます。反面早いフレーズが出るソロなどはとても弾きにくいです。私は結構リードの速いフレーズを弾くのでダメでした。

ポール・ギルバートが一時期使っているってインタビューで言ってましたが、これであの速弾き出来るのは凄いですね。

これもどこでも売ってます。

 

ブラックナイト

 

これは一個400円位する高級ピックで、非常に厚みがあります。水牛の角で出来ているらしく、全くしなりません。

速弾き専用と言っても過言ではないピックですね。先端の引っ掛かりが良く、非常に速弾きはしやすいです。カッティングとかは向いてません(笑)

音はブライトな感じで、ちょっとシャリシャリします。

角が残っている間は弾きやすくて良いんですが、普通のピックと同じくらいの速さで消耗するのでコスパが悪いです。

独特の使用感なため本番専用というのも微妙な感じ…というわけで、2回くらい買ってそれっきりです。

Vピック

 

 

アクリル製のVピックです。これも高級ピックの部類で、確か600円以上したような気がします。

弦離れが先程のカーボンナイロンより良く、ツルツルです。やはり速弾き専用かな。

ブラックナイトより音が柔らかいです。どちらかというと私はブラックナイトよりこっちのVピックのほうが好きですね。

でもやはり消耗は早いです。高いのでちょっとコスパ悪いですね。ちなみに左の方はかなりサイズが小さいのですが、大村孝佳さんが使っているとのことでミーハー心で買いました(笑)

 

MASTER8

これは凄くおすすめです!今右の青い方をメインで使っています。

硬さは普通で、滑り止め加工がしてあります。この加工が良く、非常にグリップが良いです。

カッティング、リードともに非常に弾きやすく、特にフルピッキングの速弾きは一番やりやすいかもしれません。今まで弾けなかったイングヴェイとかのフレーズも弾けるようになりました。

これは150円と普通のピックよりは高いのですが、高級ピック類よりは安いし、なにより消耗が遅いので非常にコスパ良しです。

ただ一つ気になることがあって、割れやすいです。今までピックを割ったことなど無かったのですが、いきなり割れて驚きました。Twitterなど見てると他の方も割れたといっていたので、割れやすいのかもしれません。

あと、売ってる店がまだ少ないような気がします。通販なら確実ですね。サウンドハウスで売っています。

 

Music Life オリジナルピック

通販サイトのMusic Lifeさんオリジナルのピックです。ウルテム素材で、なんと一枚50円!しかも結構弾きやすい。

MASTER8と同じ形で(JAZZ3を大きくした感じ)似たようなタッチです。滑り止めがないのでやや滑りやすいですが、音もなめらかで良いです。

色々な形があるようなので選択肢も多いし、なかなか良いんじゃないでしょうか。10枚買ったので、しばらく使ってみて良さそうだったらリピートします。

 

BanG Dream!ピック

スマホアプリ&アニメのBanG Dream!ピックです。まあこれはコレクターアイテムというか…実際弾くのには使っていません(笑)まあ普通のピックでしょう。

最初御茶ノ水のESPで買いましたが、結構どこでも売ってるみたいですね。

BanG Dream!自体は結構好きで、一時期課金して遊んでました…

まとめ

とりあえず色々紹介してみましたが、今まで他にも色々使っています。

ギターを始めた最初の頃はibanezのポール・ギルバートピックがお気に入りで、結構ずっと使っていました。最近はあまり見ないですね…

この中でおすすめは断然MASTER8ですね。ちょっと高いですが、減りにくいし、弾きやすいしとても良いです。次点でMusic Lifeピック。

私はリードを速弾きするタイプなのでMASTER8が良かったのですが、カッティングやコードストロークが多い人はジムダンロップのなんか良いかもしれません。

アクリルピックや天然素材系のピックは最近流行っていますが、値段がちょっとまだこなれてないので、もうちょっと安くなったら普及してくると思います。まあ一度試してみるのはいいかもしれません。

Kemperをスタジオで鳴らしてきました

Kemperを買ってから家でずっと鳴らしていたのですが、バンドリハに持っていく事を考えて一回スタジオに持っていきました。

適当に繋いだので汚いですが…

 

うちのKemperはパワーアンプが付いてないので、スタジオで音出しする時はラインで卓に送るか、ギターアンプのリターン端子に挿してそのアンプのパワーアンプを経由して音を出します。今日はとりあえずアンプのリターン挿しを試してみることに。

 

今日のスタジオにはJC-120と、Marshall JCM900がありました。JCM900は珍しいような?スタジオ常設のMarshallはJMC2000かJCM800のイメージが強いです。

近所、徒歩圏内はここしかスタジオが無いのですが結構店員さんの感じやスタジオの雰囲気はいい感じですね。

 

アンプの上に置くと排熱の問題がありそうなので椅子に置きましたが、なんかかっこ悪いしバランス…JCは真空管じゃないので上に置けます(多分)

 

まずKemperのモニターアウトをJCのリターンに接続。Kemperのマスターボリュームを調節して音を出していく。

結構音が大きいので、各プリセットのRIG VOLUMEを0.0dbに下げました。

 

アウトプットの設定でモニターアウトはキャビネットシミュレーターをバイパスに設定します。JCやMarshallのキャビから音を出す場合キャビネットシミュレーターが入ってると二重にキャビを通った音になってこもるので、ここはバイパスにするのがベターでしょう。

アウトプットの設定でやっておけばメインアウトのラインの音はそのままキャビを通した音で出力できます。

 

JCはリターンもステレオ接続できますが、Kemperのモニターアウトはモノラルなので、とりあえずモノラルで音出し。

 

第一印象はクリアな音。家のモニタースピーカーから出てる音に近いです。作ったままの音が出てる感じで良いが、ちょっと迫力がない感じ…

 

とりあえず気を取り直して、今度はMarshall JCM900のリターンに接続。

おや、音が出ない?と思ったらマスターボリュームを上げたら出ました。JCは完全にKemperのボリュームのみでしたが、JCM900はマスターボリュームが生きてるようです。

そしてドラムセットが共振するくらい音を上げていくと…こちらはギターアンプっぽい感じ!ややローファイだが芯があり迫力があるいい音が出ました。

 

上の動画は、最初はTransposeで4音下げにしてますが、違和感ないですね。フットスイッチで色々チャンネルを切り替えてますが、ギターアンプらしい前に出る音が出てると思います。

FriedmanのRIGはちょっとハイが刺さる感じだったので、プレゼンスを下げて調整したらとても良い感じ。

 

もう一度JCに繋いで見ても、やはりMarshallの方がギターアンプらしい音はしています。解像度はJCの方が良いし、エフェクトのかかりも綺麗なのですが、音圧や歪の気持ちよさはJCM900に軍配が上がります。

JCに繋ぐんだったらラインアウトでステレオで送ったほうが良いかも?とはいえ、PAさんによっては上手く対応してくれない場合もあるそうなので、状況が許せばMarshallのリターン挿しが良さそうです。

 

嬉しい誤算があり、Transposeでチューニングを下げてるのですがこれがキャビから出る音は非常に使えそうな音でした。今度バンドでやる曲はドロップA#とレギュラーチューニングなどが混在してるので、フローティングのSuhrはチューニングで対応しきれません。故藤岡幹大さんがTransposeでダウンチューニングなどの対応をしてると雑誌で見たので真似してみたのですが、家だとどうもこもるしレイテンシーがあるなーと思ったのですが、これがキャビから出る音はなかなか良い感じっぽいです。ラインだとちょっとダメかも…

 

しかし、思った以上に全体的にキャビからの音が良かったです。これはJCでもMarshallでも一緒。私はスタジオにあるMarshallの音がどうも好きになれず(あのカリカリ感が…)かといって安いマルチのモコモコデジタルサウンドも嫌だったのですが、これで自分のサウンドにとりあえず満足できそうです。

 

そういえば、足元にはMidiスイッチャー?のBOSS FC-50でチャンネル操作しています。これの切り替えが思ったより速くスムーズで、本当に音切れなく切り替わります。曲を練習するときにはこの足元のタイミングも意識しないとダメですね。

 

今日のまとめ。

・JCの方が音は綺麗だが、Marshallのがギターらしい音圧あるサウンド

・キャビネットシミュレーターはアウトプットの設定からオフにする

・Transposeはラインだと厳し目だが、キャビからだと十分使える

 

あとは練習…

エレキギターの弦の種類

エレキギターの弦って色々ありますね。

私も散々色々試しました。

ダダリオ、アーニーボール、エリクサー、DR、Rコッコ、トマスティーク…

 

今日はちょっとそれぞれ特徴を書いていこうかなと。

 

基本的に10~46を張っているので、10~46ゲージでの感想です。

 

DAddario

アーニーボールと並んで業界スタンダードなダダリオ。

アーニーボールはジャリジャリ、ギラギラ感がある音ですが、ダダリオはアーニーボールよりはやや落ち着いた音色。

コーティング弦ではないのでそのうち錆びてしまいますが、アーニーボールよりもやや錆びにくいです。3週間位は持つかな?

ダダリオでも色々種類があって、値段も色々ですが、EXL~というのが基本的なやつ。

NYXLというのも相当良いようですが、高価です。EXLの2倍くらい。

 

迷ったらダダリオのEXLで間違いないでしょう。

 

ERNIE BALL

パッケージがアメリカンな感じのアーニーボール。

張りたての音はとても気持ちいギラギラした音が出ます。すぐ落ち着いてしまいますが…

やや寿命が短く、2周間くらいで音色的にも、触り心地的にも悪くなってくるので、交換したほうが良いでしょう。

 

個人的には結構好きな弦ですが、寿命が短いのがネックです…

スティーブ・ヴァイなどの大物も使っているそうで、パッケージ裏に使ってるミュージシャンの名前が書いてあります。

 

Elixir

コーティング弦で有名なエリクサー、とにかく高寿命で、1年間張りっぱなしでも錆びません。

コーティングのせいで音はそこまで良くはないのですが、ダダリオが馴染んできたくらいの音が長く続く感じです。そこそこの音が長く続く感じ。

パッケージの値段はやや高いですが、とにかく持つのでダダリオやアーニーボールをしょっちゅう交換するよりコスパは良いかもしれません。

ポリウェブ、ナノウェブ、オプティウェブの順にコーティングが薄くなっていき、音も自然になっていきます。と言ってもオプティウェブで十分効果あります。オプティウェブはほとんどノンコーディング弦と音が変わらず、中々おすすめです。

あえて欠点を言うと、張替え時期が分かりづらく、フレットや指板のメンテナンスを怠り気味になることでしょうか。あとギターを弾いたあとに拭かなくなりがち…

プロの人が結構使っている印象があります。

私も一時期はずっとエリクサーでしたが、今はなんとなく違う弦を使っています。

 

SIT

SITというのは、ステイ・イン・チューンの略だそうで、チューニングがとても安定するという特徴があるらしいです。

といっても、私が張った時は特に…という感じで、普通の弦という感じ。

フロイドローズだともうちょっと効果がわかりやすいのかもしれません。

ちょっと張りは強めで、硬い感じです。

私が大好きなギタリスト、山本恭司さんはSITの095~44という弦を張っているそうです。CharさんもSITだったかも?

 

DR

ちょっと高級な弦、DRです。ハンドメイドだとか。

今自分のギターに張っている弦です。音のバランスがいい感じで、タッチも良いです。

ギラギラはしてないけど、リッチな感じでしょうか。

持ちも中々良いかなと思います。

メロデスバンド、チルドレン・オブ・ボドムのAlexiが太いゲージのDRを使っているそうです。

すっごく良い!という訳ではないですが、中々バランス取れてて良いんじゃないかと思います。

 

R・COCCO

こちらもハンドメイド、R・COCCOです。

結構前に張ったのでちょっと忘れ気味ですが、結構良かったイメージがあります。あまり錆びない感じでした。

評判はとても良いようです。ベースの弦も良いみたいですね。

THOMASTIK

ヴァイオリンのドミナント等の弦で有名なトマスティークの弦です。

これはとても良かったです。10~のゲージでも結構柔らかく、リッチでマイルドな音色でした。

寿命も長く、あまり錆びなくいい感じでした。

あまり取扱店が無いのですが(アマゾンも無かった)、サウンドハウスで買えます。一度お試しください。

 

 

ここまで色々書いてみましたが、エレキギターの弦はヴァイオリンみたいに劇的に音が変わる訳ではありません。

手汗が酷く、すぐ錆びさせてしまう人はエリクサーが良いと思いますが、基本的に拘らない場合ダダリオかアーニーボールで良いのではないでしょうか。

エレキギターの弦は1セット500円~1500円くらいと安いので、色々買って試してみるのもいいかと思います。

 

私も今張ってあるのはDRですが、予備がダダリオなので、次はダダリオを張ると思います(笑)適当な…

ラブライブ!サンシャイン!! 津島善子ソロ曲 In this unstable worldを弾いてみました

最近はセッションやバンドの仕込みばっかで煮詰まっていたので、気分転換に弾いてみた動画を撮ってみました。

 

Youtubeは最近全然再生数が伸びなくてちょっと困っているけど、まあどうしようもないので…

以前投稿して伸びた動画はどう思ったのか全部消しちゃったので、なんかアルゴリズム的に影響が出てるのかも?

 

Kemperを使って録音しましたが、やはりめちゃくちゃ楽ですね。音が良いので、とにかく演奏に集中できます。

動画を取りながら録音したものと、あとから録音したものを右と左に分けて、分厚く聴こえるようにしています。

アンプはENGLのE530のプロファイリング。

 

ソロのディレイ、リバーブはCubaseで掛けています。

Kemperの空間系は結構良いので掛け録りでもいいのですが、細かい編集ができなくなるので…基本は空間系やエフェクトがかかってない音を録音して、エフェクトを掛けたい時はDAW上で、ってのが最近のやり方です。

 

ギターはドロップDでヘヴィな感じにしてみました。

 

再生数伸びないかな~~~