精神科医の言うことは聞くべきという話

今回の記事はまとまりがあまり無い。

 

近頃は結構ブログを更新しているが以前と雰囲気が違うし、中の人が別人になったように見えるかもしれない。(ブログのファンが居るかは分からないが)

以前はどちらかと言うとアフィリエイトブログ、ブロガー系の感じでSEO等も意識していたが、今ははてなブログ系の書き方かもしれない。

一応グーグルアドセンスとAmazonアフィリエイトは使っているが、あまり当てにはしていない。

何故かと言うと、金儲けを意識して書きたいことが書けないのはどうしようもないから。

あとは文字数も気にしなくなった。1000文字行かないときもある(大体1500〜2000文字くらいを心がけていた)

ちなみにこのブログは毎日200〜300アクセスくらいあり、自転車とオーディオ、アップル製品ネタが人気らしい。

 

それで題名の話だが、自分が調子が悪い時は大抵主治医の言いつけを守ってない時が多い。

診察に行くと、

「〜はしないで、○○を心がけてください」

みたいな事を大体言われる。これを守って処方通り服薬すれば大問題にはなりにくい。

「カフェインとお酒は控えて、24時前には寝るようにしてください」

など。

 

生活習慣、生活リズムなどを守るのはやっぱり大事で、ハイにならない程度に体を動かすのも重要。あとは日光をできるだけ浴びるのがポイントだと思う。

ちょっと胡散臭い?医師に当たったこともあるが(主治医は何回か変わっている)やはりそれでも言うことは守るべきだと思う。あまりにも変なことを言われたら薬剤師とかに相談すれば良い。(薬剤師は優しい人が結構いる)

抗うつ剤は躁状態を引き起こすとか、ジプレキサは太るから怖いとかは一般人は考えなくて良いし、副作用にビビって服薬できず、余計悪くなるのはもったいない。

精神病の薬は頭がおかしくなるというのは、抗生物質を毒と言って怖がるのと同じようなものだ。

 

 

自分はもともと西洋医学、薬学の考え方が好きで、子供時代から病院があまり怖くなかった。体が弱く頻繁に大きな病院に行っていたのも関係あるかもしれない。

逆に民間療法、セラピー、サプリメントなどはどうも苦手で、まったく否定する事は無いが基本病院でなんとかしたい。

幸か不幸か(?)すぐ病院に行くので、怪我や病気もあまり酷くならない。実際、向精神薬と花粉症の薬くらいしか最近は飲んでいない。

 

自分が健康でいられるのは病院が好きだからだろうし、他の健康な人もやはり病院に偏見が無いのだろう。