楽器を持って冬場の電車に乗る際は暖房に注意

こんにちは、Yuukiです。

今日は短い記事というか、注意喚起です。

12月に入り気温が寒い季節になってきました。

ヴァイオリンやアコースティックギターなどの楽器をお持ちの方は部屋の暖房やストーブが直接楽器にあたらないようにしたり、湿度管理をされてると思います。

家の中では結構注意が行き届いていると思いますが、今注意したいのはは電車移動の場合。

年末の本番ラッシュで楽器を持って電車に乗る機会が結構多いかと思いますが、座席に座った際に足元が暖かかったりします。あれは足元に電熱ヒーターがあるので温かいんですね。

あれは結構冬場の楽器故障の原因の上位を占めるそうで、ニカワが剥がれてしまったり変形の原因になってしまうそうです。

ただでさえ本番が多い年末に楽器が故障したら地獄ですね…

多くの場合足の間にケースを縦に挟んで置いておくと思いますが、その置き方だと危険ですので、足を閉じた状態で楽器をその前に置いて足で暖房をガードすると良いです。

あとは立って乗るかですね。

ケースに入った状態だとつい大丈夫かと思ってしまいそうですが、結構電車の暖房は危険度が高いのでひとまず注意喚起でした。

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